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素材/生地について

  • ウェアの種類が多くてどれを選んでいいかわからないお客様へ生地や特性をご案内致します

Tシャツの基礎知識

Tシャツの基礎知識

生地の種類について

生地の特徴

ドライ生地

ドライ生地

生地の厚さ・糸の種類

  • ・一番の基準は生地の厚さですが厳密に言いますと薄い=悪い、厚い=良いではありません 糸の種類や季節や好みにより良し悪しは異なりますが一般的には厚い生地はしっかりしていてセミコーマ糸やコーマ糸を使用している場合が多いです
  • ・薄くてカード糸の場合、毛羽立ちが多く特に濃色の場合ホコリや付きやすく、洗濯でのヨレも出やすいです 逆に厚い生地の場合、夏場や高い温度環境で着用の場合、とにかく暑いです
  • ★Tシャツの場合、一般的に5.6オンスがしっかりしていてオールマイティに着れるレギュラーオンスの傾向がありますので迷ってしまいましたら5.6オンスをお選び頂けると失敗が少ないと思います
  • ★商品によっては少し細身のスリムシルエットタイプもありますので、痩せた方~太った方がいる場合はスリムシルエットですと体型によりお腹が目立ってしまったり、きつく感じてしまうことがございますのでご注意ください
  • ★ドライTシャツ等のドライ生地の場合は糸の太さが重要です 細いほうが生地がしなやかで柔らかいのですが、一番売れているドライTシャツは糸が太めの生地にコシがありしっかりしているタイプです これは柔らかいと肌触りはいいのですがその分生地が繊細ですので引っかけや洗濯に気を使います コシのある方が生地もしっかりしているので強度があるので人気の理由のひとつです
  • ★スウェットやパーカーは大きく分けて2種類の生地があります 裏毛(普通のスウェット生地)と裏起毛生地です オールマイティーに着るなら裏毛、冬場の寒い時に暖かいのが裏起毛です

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